審美歯科
おおにし歯科の審美歯科部門
ラミネートべニア
つけ爪のようなものです。
補綴物や詰め物があるとこれらは色を変えることができないのでホワイトニングができません。又前歯が隙歯だったり、歯並びが悪いときもホワイトニングだけでは美しくなりません。
以上のような時には人工の歯をかぶせたりつけ歯を貼り付けたりして美しく仕上げます。
症例を見る1 上顎前歯4本ラミネートベニア
症例を見る2 上顎前歯2本部分ラミネートベニア
セラミッククラウン
オールセラミックス(金属を一切使用しない冠)
*PMFクラウン(メタルボンド)
国際誌 『 QDT VOL33 8 2008 』 掲載症例
症例を見る3 上顎1本オールセラミックス 『QDT Vol 30 August 2005 MASTERPIECE』 掲載症例
症例を見る4 上顎6本オールセラミックス(プロセラ)
症例を見る5 上顎4本オールセラミックス(プロセラ)
ホワイトニング
おおにし歯科ではホームホワイトニングを採用しています。
ホームホワイトニングとは医院で歯の型をとり、一人一人の歯型にあったトレー(マウスピース)を作ります。各家でこのトレーに専用の溶液を入れて歯に装着するというやり方です。
装着中は食事はできないので、夕食後4時間×2週間が目安で歯が自然な白さになります。
初診時 1ヶ月後
PMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning)
PMTC(歯科衛生士や歯科医師が行う口腔ケアのための歯面クリーニング)
PMTCは予防の先進国といわれる北欧で実績のある臨床予防歯科の手法の一つで、具体を見る的にはフッ素化物入りペーストを用いて、歯面に付着する成熟したプラーク(バイオフィルム)を除去することをいいます。
特に定期予防健診は、PMTCが大切です。1,2回の通院回数でお口の中の細菌のレベルを低下させます。口内に広がる爽快感でお口の中の清潔を実感できます。 プラーク(歯垢)が石灰化し歯石に変わるとその除去には4倍以上の時間がかかります。それだけ除去するのに痛みが発生いたします。
数年間のあいだ歯石除去をさぼると、歯面に硬く付着してしまいます。
ですので、おおにし歯科では、4~6ヶ月の定期健診をおすすめしています。
